外で飼育の犬やペットに
糞尿の場所が特定できますから、ジョーロ等で有色液1リットルを最初は2〜3倍に希釈して散布し、臭いが取れた後定期的に散布していく場合は5〜10倍に希釈して土に浸透するだけ散布して下さい。この場合臭いの程度にもよりますが液の散量が1〜2リットルになるようにして下さい。本当に良く消えます。驚いてください。
※ペットの飼育者には大変喜ばれております。
汲み取り式トイレ・仮設トイレ・浄化槽
有色液を2〜4リットル投入してください。浄化槽には4リットル以上必要です。すでに使用しているお客様から『持続力がすごい』『ハエが発生しなくなった』との報告を頂いております。※ハエが発生しなくなるのは、『きえ〜る酪農王国』の酵素が、雑菌やバイ菌を制圧するからです。ハエは、これらの菌≠フいないところでは繁殖できません。
便槽の中が固形物ばかりだと、効きが悪い
多数のお客様から電話・FAXなど頂きますが、まれに効きが悪いと言う話がありますが、便槽の中が固形物ばかりで比較的乾燥状態の時に限っています。このような状態の時は便槽内の水分を増やす為と、液が全体に行き渡るようにする為に、『きえ〜る酪農王国』を5〜10倍の水に薄めて量を増やして投入して下さい。
排水口からの悪臭には
一般家庭では、1ヶ所0.2〜0.5リットル、業務用厨房などでは、4リットル程度を投入してください。
排水が腐っていわゆるドブ臭くなった流動路等
量・面積の関係もありますから投入量は一定ではありませんが、家庭から出る排水量として有色液2〜4リットルを投入、又は噴霧器・ジョーロ等で散布、希釈して量を増やしても良いですが、『きえ〜る酪農王国』の使用量が2〜4リットルになるようにして下さい。
畜舎・堆肥場・動物園・外のゴミ・ゴミ埋め立て場など広い場所に
驚くほどの力を持っております。汚れのひどい場合には‘水1tに対して約1リットル’、ひどくない場合には‘約0.5リットル’程投入して下さい。1週間後くらいにそこのヘドロが浮き上がってくる事があります。その後、水が澄んで浄化されます。 水田の場合は、1反歩に1リットル程度を水の流入口から流し込んでください。

注;抗酸化酵素と有用微生物群の働きで浄化されますので、水が活性化され、魚の死亡率が低下します。

注; 当然、店内の活魚用生簀や、活魚の輸送などにも、同じ効果がありますが『きえ〜る酪農王国』は、水に色が付きますので、後ページの脱色した透明『きえ〜る透明タイプ』をお使いください。
畜舎・堆肥場・動物園・外のゴミ・ゴミ埋め立て場など広い場所に『きえ〜る酪農王国』を5〜10倍に希釈、全体に噴霧器等で散布します。

注; ひどくならない内に次の散布をするのであれば、北海道きつね村様のように500倍希釈して使用している例もあります。(きつねの糞尿は臭いは、犬・猫・牛・馬の比では有りません)
池・沼・古井戸等のヘドロや悪臭に
有色液を水1tに対して1リットル投入して下さい。一週間後位に底のヘドロが浮き上がってくることがあります。その後 水が澄んで浄化されて来ます。
比較的大きな池や沼の浄化について
このような池や沼の場合などは、水の量が多く、1tの水に対して『きえ〜る酪農王国』を0.5〜1リットルの割合で投入するには、予算的に無理と言うような事が有ると思います。このような場合、時間は掛かりますが、『きえ〜る酪農王国』の投入量が半分以下で確実に浄化していく次の方法をおすすめします。
※; 水の流入口に最初は出来るだけ多く投入します。その後は、週に1度など定期的に投入していきます。
この『きえ〜る酪農王国』が水と混ざりあった場所では、酵素の働きで悪玉菌の増殖や、有機物の酸化・老化を阻止します。このような状態になると、有用微生物群が増殖すると酵素を生産します。こうしてゆるやかな水の動きとともに、浄化の範囲が広がっていきます。悪玉菌に逆転されないように、流入口から定期的に『きえ〜る酪農王国』を投入してやると時間は掛かりますが浄化されます。
家庭菜園やガーデニング使用すると
『きえ〜る酪農王国』は、酪農家の方が畑の活性剤として使用していたこの液に、消臭力があることから改良・消臭液として商品化したものです。そのことから、商品のネーミングも『きえ〜る酪農王国』と決定した物であり、当然のことながら、家庭菜園やガーデニングに植物活性剤としてもすばらしい効果を発揮します。 『きえ〜る酪農王国』は有用微生物群を使用していますので、有用微生物群と酵素の働きで有機肥料を分解して、効きを良くし、病原菌の繁殖を押さえます。野菜や果実の味が良くなり、ガーデニングでは、花の色彩を見事に引き出し健康な成長を促進します。濃すぎると害がありますが、10倍〜1,000倍くらいに薄めて2週間くらいの間隔で使用してください。※ アルカリ性ですから、酸性土壌を好む、高山植物やツツジ・シャクナゲ・などには、使用しないで下さい。(濃いと通常の野菜や花でもアルカリ性の害が出ます)



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